今週末は、新型コロナウイルスによる外出自粛で、自宅におります。
我が家は高齢の両親と一緒に暮らしていますので、出来ることはやろうとおとなしく巣ごもりです。
しかも今日は雪模様!
こんな時だからこそ、自宅で出来るクリーティングコートを使ったケア方法を二つご紹介します!
まずは、IHクッキングヒーターの焦げつき汚れです。
以前からケアしようしようと思いつつ一年間も育ててしまいました(;'∀')
焦げ付きはクレンザーとアルミホイルで取っていきます。
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一年分の焦げつきがキレイに取れましたが
車のボディでいう「保護膜なし」の状態です。
この状態では、またすぐに汚れてゆきます。
この汚れが付くスピードを緩めてくれるのが
前回のブログと同様で「ピッチレスコートの保護膜」です!
スポンジにピッチレスコートを少量付けて
車のボディと同様に「縦・横・円」でかる~く塗り伸ばして仕上げます。
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定期的にケアすることでさらに汚れもつきずらくなりますよ((´∀`))
車のボディもIHも同じなんですね!
続きまして~!
お部屋の電気のスイッチとカバーの汚れを取る方法をご紹介します。
こちらのスイッチとカバーは約一年寝かせたものです((´∀`))
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画像ではわかりにくいですが、一年分の手あかや油の汚れが付いています(;^_^A
この時期ですからなおさらこの汚れをキレイにしたいですね!
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アップにすると、
結構汚れが付いていることがわかります。 |
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このような手あかや油汚れは、P113を使って除去します。
P113を良く振って布にスプレーします。
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汚れた部分を拭き拭きします~。 |
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スッキリ除去できました! |
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P113は汚れを除去するだけでなく、除菌効果もありますので
まさに「新型コロナウイルス」や「インフルエンザ」対策に最適ですよ!
どんどん除菌しちゃいましょ~!
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