2025年 2月 / クリーティングは1日にしてならず
    

2月 / Febrary

  
  
1日 / 土曜日  ムズムズまでもうすぐ(;^_^A
 




まだまだ寒い日が続いておりますが、57歳目前のオッサンは元気に生きております((´∀`))
木々の芽は順調に育っており、春はもうすぐです~!

ということは、花粉のシーズン到来までもうすぐですね(;^_^A
車の状態はこんな感じです。




結構積もってます~(;^_^A
あと1か月もすれば、鼻がムズムズですね~(;^_^A
お車に花粉がついてしまうのは、避けられないのですが、せめて保護膜を作っておけば
花粉が付着しても、水洗いでさ~っとキレイに出来ちゃいます((´∀`))
保護膜のない状態ですと、水洗いだけでは除去できずに洗剤を使うことになると
ボディのくすみの原因になってしまうので、保護膜さえ作っておけば安心です!

花粉シーズンがやってくる前に、クリーティングコートで保護膜を作ってガードしましょう!!

花粉から愛車を守るクリーティングコートにご興味のある方は、こちらからどうぞ!

19日 / 水曜日  傷を消す?埋める?
 

車のボディには、様々な原因で傷がついてしまいます。
走行中の飛び石や、枝傷、いたずらでついた十円傷、車をお手入れしたときについてしまう
洗車傷など、数え上げたらきりがないですね(;^_^A

ボディについた傷は、研磨剤を使用して、削って除去する方法がありますが
ピッチレスコートは、傷を埋めて消すタイプです。
磨き業者出身の私は、当時は研磨剤を使ってボディの傷を除去していましたが、
やはり研磨するたびに、少しずつ塗装面のクリア層は減ってゆきますし
研磨して無垢な状態になると汚れが付きやすいので、ワックスやコーティング剤で
保護膜を作る必要があります。
ピッしレスコーとは、傷を埋めて消すと同時に保護膜も作れる特徴があります。
作業時間も半分で済みますね((´∀`))
しかも定期的の保護膜を補充してゆくと深みも増し保護膜も強いものになります。

もちろん、「傷を埋めて消す」わけですから、保護膜が痩せてくると
傷はまた出てきますが、ボディにダメージを与えたり、くすみの原因になる可能性のある
研磨剤よりも、ボディにダメージを与えずに、定期的なケアで傷を埋めて隠しながら
ボディの良い状態を末永くキープするピッチレスコートを谷岡/美装では推奨しております!

今回はピッチレスコートを使ったボディの傷のビフォーアフターをご紹介します。



よくありがちな線傷です


スポンジにピッチレスコートをひと付けします。 スポンジが少し潰れるくらいの圧力でこすります。
クロス拭き上げると、傷は消すことが出来ました。
こちらは広範囲についたこすり傷ですが、
ほとんど消すことが出来ました。
こちらの傷は、爪でなぞると引っ掛かりがあるので
かなり深そうです。
さずがに、完全に消すことはできませんでしたが
かなり好転はしたと思います。
こちらは、傷の線は太いですが、
傷の深さは浅そうでしたので、完全に埋めて消すことが出来ました。
細かく散らばった傷ですが、こちらもかなり消すことが出来て、目立たない状態になりました。


様々な傷のケアに、対応できるのがピッチレスコートの特徴です。
皆様も、愛車のボディにダメージを与えることなく、傷を消しながら
保護膜も形成できるピッチレスコートをぜひご体感ください!
こちらからです!!






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